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断乳スタート!夜泣きの対処法はコレ!

夜泣き

断乳を決意したアナタが絶対にやっていはいけないことがあります。これを意識して断乳に望むか否かで、断乳期間の夜泣きの対処方法がずっとやりやすくなります!

 

夜泣きに対しての対処で、間違ってはいけないことをチェックしてみてください。

 

どんなに夜泣きされても、迷わない!

いざ断乳をはじめると、不安なのはママだけではありません。言うまでもないかもしれませんが、赤ちゃんだってとっても不安今までに感じたことのない怖さだってあるかもしれません。絶対的安心の象徴であった「おっぱい」がもらえないんです。

 

今までよりもずっと激しく泣くかもしれません。夜泣きのレベルは確実にあがります。夜泣きしている時間も増えるはずです。でもそんな時に、

 

 

【こんなに泣いてるし・・・ちょっとだけなら、おっぱいあげようかな・・・】

断乳スタート!夜泣きの対処法はコレ!

 

 

これは絶対にダメです!赤ちゃんにとっても、ママにとっても「ただの後戻り」になってしまいます。だから絶対に迷わないでください。
しかも、赤ちゃんは見ています。感じています。「ママの迷い」を!
一見、ただ「おっぱい欲しさに泣いているだけ」に見えるかもしれませんが、

 

  • ママがどう感じているか?
  • ママが何を思っているか?

 

しっかりと伝わっているのです。赤ちゃんはとっても賢い!ママの想いが伝わっている。ということは⇒赤ちゃんは考えます。

 

「もうちょっとでおっぱいをもらえるんじゃないかな?」
「まだ泣いていてみようかな?」
「泣き叫んだらどうだろう?」

 

 

あなたが悩んでる様子や迷っている表情を見せれば、赤ちゃんはしっかり考えています。「迷っていたらもっと激しく泣き始めた」なんてよくある話です^^;赤ちゃんなんだから〜と油断するのはいけません。

 

強い意思をもってくださいね。

絶対に光の刺激を与えない!

 

断乳前の夜泣き対処では、夜泣きしても抱っこはしない。というのが、躾の観点からしても優良とされています。

 

しかし、断乳中はイレギュラーな状況です。今まで当然のようにあったおっぱいが「無い」。赤ちゃんは非常に不安な状態なので抱っこしてあげるのは良いでしょう^^

 

ただし気をつけて頂きたいのが、「明かりをつけない」と言う事。もちろん部屋の照明だけではありませんよ?携帯・スマホの画面DVD・テレビなど、光の刺激になるもはNGです。

 

明かりをつけるとどうなるか?

 

明るいと認識すると、赤ちゃんの脳は「お昼だ」と勘違いしてしまいます。こうなるともっと激しく夜泣きしてしまうことになるのです。「夜は暗いもの」⇒「暗くなったら眠るもの」という流れを覚えてもらう事が大切です。

 

眠る前に準備しよう

夜泣き対策とまでは言いませんが、これだけ準備しておくと夜泣きしたときの対処がしやすいでしょう。

 

【赤ちゃん睡眠グッズ】
⇒お茶やお水をいれたマグカップ
⇒タオル、ハンドタオル
⇒おくるみ

 

などなど、赤ちゃんの夜泣き時に使えそうなものは揃えておきます。こうすれば必要以上に動かなくて済むので、赤ちゃんにも余計な不安を与えなくて済みますよ♪

 

 

 

周りの意見に屈しない!

 

どうしても気にしてしまうのがここ。赤ちゃんがおっぱいを求めて泣きます。これがなかなか激しく泣き叫ぶことも日常茶飯事。そんなときにママ友や友人から

 

「ちょっとぐらいおっぱいあげたら?」


 

「あんなに泣いたら可哀想じゃない?」


 

なんて言われることがあります。もちろん友人だって嫌味で言っているわけではなく、本当に可哀想だと思っているからなんですけどね。

 

断乳しているママだって、あんなに泣かせてしまって・・・、と苦しい思いにかられているハズなので辛いところ。本当に激しく泣きますから。

 

ですが、最初に言ったとおり、ちょっとでもあげてしまえば「後戻り」にしかなりません。これをやってしまっている以上、断乳は完結しないのです。

 

ただただママと子供の辛い期間を伸ばしてしまっているだけ。

 

ママも本当につらいですが、心を鬼にして耐えてください。間違いなくこれが、断乳への近道ですから。

 

 

 

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