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断乳?卒乳?理想的な授乳後はどっち?

断乳って赤ちゃんからすると・・・?どっちがいい?

断乳は理想的なの?

断乳とは、赤ちゃんのペース関係なく授乳をやめさせること。つまり赤ちゃんにとっては驚きの変化なんです。「おっぱい」って、赤ちゃんにとってのなんでしょうか?

 

 

 

  • 栄養補給
  • 食事
  • ママの匂い
  • 最上級の安心出来る場所

 

断乳する?卒乳する?理想の断乳の答えは・・・どっちがいい?

 

赤ちゃんにとって、おっぱいって、ママそのものなんです。自分の一番リラックス出来るところ。安心して眠れるところ。それがママのおっぱいの答え。

 

断乳すると言うことは、赤ちゃんの安心できるところ意図的にとってしまうこと。やっぱりびっくりしますよね?今まで安心しておっぱいを飲んでいたのに、これが突然になくなってしまう。

 

驚いて夜泣きが止まらない子や、怖くなって泣き止まなくなる子もいるでしょう。

 

断乳するということは、赤ちゃんにとっては本当に怖いことなんです。もちろんママのおっぱいも母乳を作り続けているので、授乳が止まれば母乳が溜まってしまい、痛みを感じることもあるでしょう。

 

ですから、「下の子が出来たから」などの仕方ない場合でないかぎり、無理に断乳する必要性は無いような気もします^^

 

 

理想的な断乳は、卒乳時期を早めること

断乳についてお話しましたが、卒乳と断乳の明確な違いなんでしょう?
それは、

「赤ちゃんが納得しておっぱいから離れる」=卒乳
or
「赤ちゃんはまだ欲しい⇒やめさせる」=断乳

この違いが、断乳と卒乳の違いになります。
「じゃあ赤ちゃんがおっぱいから離れる理由ってなに?」こう考えたときの答えは、

 

大好きなおっぱいより【好きなこと】
大好きなおっぱいより【楽しいこと】
大好きなおっぱいより【美味しい物】

これを見つけられた時です。なにもおっぱいが嫌になって離れるわけではないんですね。

 

1歳を過ぎたころ、赤ちゃんにとっては好奇心に勝るものはありません

 

腹ばいからハイハイが出来るようになり、つかまり立ちをし始めると周囲は変化に富んできます。

 

立ち上がる事で視界が変わり、行動範囲が広がり、面白いもの・興味のあるものがたくさん出てきます!と同時に、美味しいものを見つけたとしたらどうでしょう?

 

「スグに」ではないとしても、赤ちゃんの興味はどんどん外に向いていきます。これが「卒乳に向けての理想的な流れ」なんです♪

 

ただし、忘れてはいけないことがあります。
それは「赤ちゃんは安心出来るからこそ、活発に出ていける」と言う事。“ママ”とは、船で例えたところの“港”みたいな感じですね♪

 

いつも安心させてくれる大好きなママのおっぱい。絶対的安心の象徴とも言える「ママのおっぱい」。これがあるからこそ赤ちゃんは、好奇心のままに新しい事へチャレンジできるのです。卒乳に向けての具体的な取り組み方を、続けて紹介しますね^^♪

 

 

卒乳へ導く具体策って?

おっぱいが嫌いで離れていくわけではない。かと言って安心出来るおっぱいを、突然取り上げるのはよくない。じゃあどうすればいいの?疑問が出てきます。

 

赤ちゃんの気持ちをそらせてみよう!

 

おっぱいから少しづつ離していくポイントは、気持ちをそらすこと。赤ちゃんがおっぱいを欲しがってきときに、

 

    • おっぱいも美味しいけど、こっちも食べてみない?
    • おっぱいがイイよね?でもちょっとお散歩も行ってみよ♪

     

    こんな風に赤ちゃんに問いかけてみましょう。それでもおっぱいじゃなきゃイヤとなるのであれば、まだ“その時”ではないということ。赤ちゃんの気持ちも探りながら、ちょっとづつでいいので、気持ちをそらせていってみましょう。間違いなくおっぱいの回数は減っていきますよ^^♪

    断乳する?卒乳する?理想の断乳の答えは・・・どっちがいい?

     

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